こんな女性に男は弱い!セクシーな抱きたい女になる8つの秘訣

女ならば誰しも、「男性にモテたい」という願望があるでしょう。それはごくごく当たり前のことです。

その願望があるからこそ、「もっと可愛くなるために」「もっと魅力的になるために」おしゃれや自分磨きに力を入れるのです。

それでは、逆に男性側から見るとどのような女性が「魅力的」にうつるのでしょう。いろいろな好みがあると思うのですが、「セクシーな女性」に男性は弱いです。とにかく弱いのです。これは本能なので、好みは関係ありません。

今回は、男性からみて「セクシーな抱きたい女」とはどのような女性のことか、ポイントをまとめてみました。

抱きたい女その①「まずは見た目が好み」

やはり、これはもう当たり前なのですが、「外見」ですよね。

いくら、見た目は関係ないという男性がいたとしても、それは真っ赤なウソです。男性も女性もまずは外見から入ります。それは仕方のないことなのです。

どれだけ話し方が可愛い女性がいても、歩き方がセクシーな女性がいても、まず顔が「ある程度自分の好みのタイプ」でなければ話は始まりません。興味を持つきっかけを与えてくれるのが「第一印象」ですからね。

「おっあの子可愛いな・・・」というところからすべて始まります。

男性の中には、その第一印象に「顔だけでなく体」もすべて含んで判断するタイプも多く存在します。「性的な魅力」を感じない限り、男性はその女性に興味を持つことはありません。

「可愛い」と第一印象で男性に思ってもらえるように、普段からしっかりとメイクやファッションに気を配りましょう。そうすることによって、出会いの機会は広がりますよ。

抱きたい女その②「小悪魔的要素が垣間見える」

男性というものは、「ちょっといじめられたい」いわゆる「M」的な要素を少なからず持っている生き物です。なので、「ちょっと小悪魔的」である女性に惹かれる傾向があるのです。

また、男性は「わからないもの」に対して「わかろうとする」本能があるため、あまりにもすべて早い段階で「この子はこんな子なんだな」などと分かってしまわないように、少し何かしら「ミステリアス」な印象を残してもらいたいところですね。

小悪魔的要素というのは、狙っていなくても自然にその要素を出せる女性のタイプがいるのですが、あなたがもし、「生まれ持った小悪魔スキル」を持っていないとしても心配ありません。

少しの行動や言動でその要素はすぐに組み立てることが出来るのです。

抱きたい女その③「普段は真面目に仕事をしていて結構清楚な印象」

男性はそして「ギャップ」にとっても弱い生き物です。

そして、大多数の男性が「自分だけに大胆でセクシーな姿を見せてほしい」という、いわば変態的な願望を持っています。

ですので、常にセクシーであることを意識して生活するのではなく、「普段は真面目なんです」的な姿勢を見せておくこともとっても大切です。それによって男性側はどんどん妄想します「あんなに真面目で清楚な感じだけど、セックスするときはどうなるんだろう・・・」と悶々とするわけです。

なので、案外これは女性がよく勘違いしているところなのですが、「露出度の低い洋服」も使い方によってはセクシーに見えるという事実があります。

胸元が見えるようなトップスをいつも着るわけではなく、逆に首元のつまったカットソーを選んだり、ミニ丈のスカートばかりではなく、膝あたりまでの長さのスカートを選んだりというのも有効ですね。

「もっと知りたい!」と男性の好奇心をあおるのです

抱きたい女その④「体のパーツがエロい」

これはかなり分かりやすいポイントになりますが、やはり男性は女性の体に触れたいと常に思っています。特に人気のパーツはどこでしょう。

不動の人気ナンバーワンではないでしょうか。やはり胸フェチな男性は多いです。サイズは好みもありますが、男性が女性の胸に抱く妄想をいうのはやはりいつの時代も健在です。胸を強調する洋服など体のラインのピタッとでる洋服を着ることで、より男性をムラムラさせることが出来ます。

また、必要に応じて谷間を見せるのも肝心です。ちょっと前かがみになった時にちらりと見える胸の谷間。男性のロマンなのです。うまいタイミングでサービスしてあげましょう。

お尻

胸と並んで人気が高いのが「お尻」です。

お尻もやはり女性らしさの象徴であり、男性はお尻好きのタイプと胸フェチのタイプに大きく分けられれます。お尻はタイトなパンツスタイルやタイトスカートあたりがアピールの仕方としては最適ですね。

触りたくて仕方がない!と思わせるのがカギです。

腰回り

きゅっとしまった腰回りというのは、男性をうならせるもう一つのポイントです。胸からウエスト、ウエストからヒップにかけてのカーブは女性ならではのもの。タイトな洋服を身に着けることによって、しっかりアピールすることができます。

脚フェチも多いですね。すらりと伸びた脚。細すぎず、太すぎず、適度に筋肉のついた足が一番セクシーです。

抱きたい女その⑤「お酒の飲み方がセクシー」

エッチな気分になるのはたいてい夜です。それもお酒を飲む場面が多いのではないでしょうか。

男性とお酒を飲みに行って、その男性をその気にさせたいときに試してほしいことがあります。男性は女性の「お酒に少し酔ってトロンとした目」にとっても弱いのです。これは演技でできることでもないのですが、少しお酒に酔ってきたかな・・というタイミングで、すこし相手の男性に甘えてみてください。

普段、甘えることのないタイプの女性ならなおさら効果的です。「お酒に酔ったトロンとした目」に「普段とは違う甘えんぼ」のあなたを見せることで、相手の男性はたまらなく抱きたい!という気持ちになります。

そこで、さりげなくボディタッチをしてみましょう。

例えば、カウンターに並んで飲んでいるとします。隣にいるお相手の男性の太ももにそっと手を触れてみたり、ふざけてちょっとお相手の肩に、あなたの頭を傾けてみたり。

このようなシチュエーションでのボディタッチはものすごく効果的です。むしろここまできてお相手が全く反応しない場合は、「あなたに本当に興味がない」という可能性が高いです。まあ、ふたりでお酒を飲む間柄で、そのように「あなたに興味がない」というケースは極めて稀だとは思いますが。

抱きたい女その⑥「男性を知らなそう」

また、忘れてはならないのが、「男性は征服したい願望が強い」ということ。

つまりこの場合の「征服」というのは何かというと、「自分だけがこの女のすべてを知っている」という状態を好むということです。だからこそ、他の男性とも遊び歩いているような女性よりも、むしろ「男性経験がなさそう、もしくはほとんどなさそう」な女性を開拓したがるのです。

これはどんな男性にも共通して言えることです。なので、裏を返すと「男性を知らなそうな女性」を装えばいいのです。「すれていない」「恥じらいのある」そんな女性を演じてください。

男性は「下ネタをすすんで話すような女性」を好んで選ぶことはしません。それよりは「どうしたらよいか分からず恥じらっている女性」を選ぶ傾向が強いのです。女性側から見ると、「ただのぶりっ子じゃん!」という印象なのですが、悲しいことに男性はかなりの確率で、このようなぶりっ子タイプに惹かれていくのです。

抱きたい女その⑦「甘え上手、頼り上手」

そして、男性が「抱きたい!」と思うシチュエーションとしてありがちなのが、女性に何か相談されたり、頼られたとき。なのです。

なぜなら、男性は頼られるのが好きなのです。単純すぎて笑ってしまいそうになりますが、「頼られる」ことで生きがいを感じる生き物と言っても過言ではありません。

同じ職場の男女がいたとします。

女性側が、男性に「ちょっと相談したいんだけど、ご飯いかない?」と持ち掛けるケースはまあ割と日常的に起こりえるシチュエーションだと思います。こんなときはとってもチャンスなのです。

なぜなら、「お酒をのみながら」「食事をしながら」「夜の時間帯」を共にすることが出来る、セクシーなイベントだからです。

もしもお相手の男性をその気にさせたいのであれば、必ず言ってください。

「こんなこと〇〇くんにしか相談できないから・・・」

「誰にも話してなかったんだけど、〇〇くんに相談してすっごく楽になったわ」

「〇〇くんってすごい聞き上手だね」

「〇〇くんになら何でも話しちゃいそう」

などなど、あなただからこんなことまで相談できたのよ!という類のことをとにかく出来るだけたくさん言ってみてください。きっとお相手の男性は気分が良くなり、「こいつ可愛いな」と思うに違いありません。

もっと言うと、そんなときに少し涙を見せるのも効果的です。大泣きしてしまうと、元も子もないので、あくまでも「ちょっと涙が出る」程度。

例えば、仕事がうまくいかなくて悩んでいる話や、友人関係でもめていてつらいというような話や、内容はなんでもOKです。ちょっと涙を見せることによって相手の男性の妄想をさらに掻き立てます。

抱きたい女その⑧「つやつやの唇やうるっとした瞳」

体のパーツでももちろん男性の性欲に火をつけることは出来ますが、それ以外に「顔のパーツ」も忘れてはなりません。特に瞳と唇は重要。

男性は女性の瞳を結構見ています。それは私たち女性が思うよりもしっかり見ています。そして瞳を見つめたその後は唇を見つめるという行動に出るパターンが多いです。

これはなぜでしょうか。

正解は「キスしたくて仕方がない」からです。男性が唇を見つめたり、「唇がセクシーだね」なんて褒めてきたりしたらもう確実に「キスしたい」気持ちの表れです。

唇にかかわらず、お相手の男性の視線が唇や唇よりも下にいっていると感じた時には、その男性があなたをギュッと抱き寄せたいと思っている証拠。もうこっちのものですね。

さらに、また抱きたい!と思われるためには・・・

男性に、「また抱きたい」「何度でも抱きたい」と思われることはとても名誉なことです。

せっかくなら女性として、男性をしっかり満足させてあげたいですし、それによって自分の魅力に対する自信にもつながりますよね。

男性はどのような女性であれば、また抱きたいと思うのでしょう。最後にまとめてみましたのでご覧ください。

とにかくセックスが良かった

当たり前ですが、セックスの相性がいいと感じた場合はまたセックスしたいという気持ちになります。

こればかりは相性の問題でもあるので、一度試してみないことには分かりません。

感度が良い

いっぱい感じてくれる女性とのセックスは男性にとって楽しいものです。

大胆に声を出す女性や、はっきりと「気持ちいい」ことを表現する女性は男性受けがとても良いです。

セックスに対して積極的

控え目に見える女性が、ベッドの上では大胆・・・というのが理想なのです。なので、セックスのときにはもう何も恥じらうことはありません。

積極的に攻めてもいいですし、「もっとこうして」とリクエストをたくさんする女性も男性からはとても好かれます。

初めはなかなか恥ずかしく、抵抗があるかもしれませんが、あなた自身も気持ちよいセックスを楽しむため、ぜひ大胆に思いっきり楽しんでみましょう。

いい匂いがする女性

男性は、匂いに弱いです。いい匂いのする女性というのはいつの時代も男性の性欲を掻き立てます。

セックスの前は、常に香りのよいボディーソープで体を洗ったり、いい香りのクリームでお肌の準備を整えるのもいいですね。

デリケートゾーンのにおいが気になる女性も多いと思いますが、その場合はデリケートゾーン専用のソープを使い、丁寧にケアしましょう。

いい香りのする女性はそれだけで価値が高いのです。日々のケアも大切ですが、せっかくの特別な時間はより一層丁寧に、お手入れすることをおすすめします。

まとめ

セクシーで、いい女になる秘訣。まとめてみましたがいかがでしたでしょうか。男性はとっても単純です。ちょっとの工夫で男性をメロメロにすることが女性には出来るのです。

ぜひご自身のセクシー度を最大限に引き上げて、素敵な男性と素敵な夜をお楽しみください。そのセックスがさらにあなたの魅力を引き出し、どんどんどんどん女としてレベルアップしていくことが出来ますよ。

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